実は…強そうに見えて、
趣味は裁縫です。
SCROLL
「綺麗なサイト」と
「採用に強いサイト」は、
別物。
AIで簡単にサイト制作ができる時代。
綺麗なサイトはもはや当たり前です。
10年人材業界に身を置く就活本の著者が、「採用に強いサイト」を制作します。
会社サイトはある。
でも、応募が来ない。
会社概要と事業内容だけのサイトでは、求職者は「ここで働く自分」を想像できません。採用の入口として設計されていないサイトは、どれだけ綺麗でも応募につながらない。
応募は来る。
でも、合わない人ばかり。
「アットホーム」「成長できる」で集めた人は、入社してから現実を知ります。同じ言葉を並べるほど御社の輪郭は消え、合わない人まで集めてしまう。
制作会社は、
採用のプロではない。
デザインは美しくても、「誰に来てほしくて、誰に来てほしくないか」を掘れる制作者はほとんどいません。だから中身が薄くなる。
採用に強いサイトに
必要な、3つのこと。
綺麗なだけのサイトと、採用に強いサイトの差は、この3つがあるかどうかです。リビサイは、この3つを最初から設計に組み込みます。
弱みを
さらけ出す
残業、離職、給与、社風の癖。入社3ヶ月で必ず気づくことを、先に言います。どうせバレることを隠さない。それが信頼の入口です。
魅力を
さらけ出す
弱みと魅力は同じコインの裏表。「残業がある」の裏には「若手に任せる範囲が広い」がある。弱みの隣に置くから、魅力が本物に見えます。
向いていない人を
さらけ出す
「指示を待つ人には向かない」のように、行動レベルで書きます。読んだ本人が自分で判断するため、合わない人は応募前に降ります。
見てもらった方が、早いです。
リビサイで作ったサイトは、まず運営会社である株式会社L100のホームページをご覧ください。会社サイトと採用ページを、この設計で作っています。
価格以上、を追求しています。
会社のサイト制作は、100万円を超える見積もりも珍しくありません。
実は代表の藤井自身、かつてそういったサイトにお金をかけてしまった一人です。
だからリビサイは、この価格で、それ以上の中身を出すことにこだわっています。
会社のホームページとは別に、採用サイトを新しく作る
- 藤井によるヒアリング・設計
- 弱み・魅力・向いていない人をさらけ出す構成
- 採用サイト一式(TOP+数ページ)
- 応募フォーム・スマホ最適化・CMS
- 社員向けレクチャー(さらけ出し方・記事の書き方)
- 月額保守なし
採用ページ制作
会社のホームページを作り、その中に採用情報のページを入れる
- 藤井によるヒアリング・設計
- 会社ホームページ一式(会社概要・事業内容・お知らせ等)
- 採用情報ページ(さらけ出す構成)
- お問い合わせ・応募フォーム・スマホ最適化・CMS
- 社員向けレクチャー(さらけ出し方・記事の書き方)
- 月額保守なし
サイトを作って、終わりではありません。
「さらけ出すメソッド」を、御社の社員様に共有します。
記事の書き方、投稿の仕方、何を書けば求職者に刺さり何を書くと逆効果か。リビサイの型を御社の担当者にレクチャーして、公開後も自分たちでさらけ出し続けられる状態にします。だから月額保守もいりません。
費用対効果で、考えてください。
自社でも人材紹介を提供しているのでよく分かりますが、採用コストは右肩上がりです。
1人採用するのに150万円以上かかることも珍しくありません*2。サイトを改良して1名でも採用につながれば、制作費は回収できます。
1名採用できれば、
制作費は回収できる。
人材紹介で1名採用すると、150万円以上。リビサイの制作費は60万円〜。1名採用につながった時点で、むしろお釣りがくる計算です。
リファラルの相手は、
必ずサイトを見ている。
社員が友人を紹介するとき、紹介された相手は必ず会社のサイトを見ます。そこで魅力が伝わらず、見えないところで離脱している。気づかれていない機会損失が、実はいちばん多い。
採用サイトを改良し、1年で2名採用
差し引き、240万円のプラス。
しかも、サイトは翌年以降も採用し続けます。
*2 人材紹介の手数料は「理論年収の30〜35%」が一般的で、年収450万円なら約150万円。数字は目安で、採用人数・年収により変わります。
相談から公開まで。
無料相談
オンライン45分
採用の現状と、来てほしい人・来てほしくない人を聞きます。ここで合わなければ、正直にそう言います。
取材
1〜2時間
代表と現場の方に取材。「正直なところ」を3つ引き出します。録音して、こちらで文章にします。
設計
約1週間
型に沿って構成と原稿を作ります。ここで内容を確認いただき、言いすぎ・言い足りないを調整します。
制作
約1週間
設計に沿ってデザインとコーディングを行います。修正は2回まで含みます。
レクチャー
公開前後・1〜2時間
御社の担当者に「さらけ出し方」と「記事の書き方」を教えます。公開後も自分たちで、さらけ出し続けられるように。
公開
3週間〜1ヶ月
自社で更新できる状態でお渡しします。月額保守はありません。






